|
||||||||
|
|
![]() カトー 10-534 スハ44特急つばめ 7両基本セット
戦前・戦後を通じ国鉄を代表する特急列車「つばめ」の東海道本線名古屋電化時昭和29年(1954)頃、スハ44系を中心に編成された13両編成をプロトタイプに製品化。牽引機は、電化区間東京~名古屋間は茶色のEF58初期形、当時非電化だった名古屋~大阪間はC62東海道形のリレーで所要時間約8時間で結んでいました。
◇仕様 ■スハ44系客車で編成された客車特急「つばめ」の最盛期、ぶどう色1号の姿をモデ ル化。 ■列車端の展望車マイテ39-1には、点灯する「つばめ」のテールマークを装備 ■マイテ39の1等車クリーム帯やスロ60の2等車青帯、等級表記・号車サボ・「つば め」愛称サボ、表記類、行先サボ(大阪行)をリアルに再現。 ■茶色時代のマイテ39-1を的確に表現するため、屋根上ベンチレーターの配置や内 側よりのテールライトの位置を再現しています。 ■スロ60の0番台と100番台の窓配置の違いを再現。 ■7両基本セット ・スハニ35-3(1号車)+スハ44-1(2号車)+スハ44-2(3号車)、マシ35-3(7号 車)、スロ60-7(9号車)+スロ60-5(10号車)+マイテ39-1(11号車) ■テールライト/テールマーク 点灯(マイテ39) ■全車両KATOカプラーN JPを採用(スハニ35の機関車側の連結部はKATOナック ルカプラー) ■付属部品 アーノルドカプラー テールマーク「つばめ」「はと」 シール(「東京行」行先サボ、「はと」愛称サボ、扉上等級表示) |
|||||||
| ■特定商取引に関する法律に基づく表示 ■個人情報の取り扱いに関して ■お支払方法や送料について | ||||||||