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![]() 福島模型 片上鉄道キハ303
片上鉄道キハ303は元は1934年製の旧国鉄キハ41000型(41071)で、1952年に片上鉄道へ譲渡されたものです。片上鉄道入線時はガソリン機関を搭載していましたが、1956年にディーゼル機関化、1968年には液体変速機化にそれぞれ改造されました。現在は柵原町の所有となり、柵原ふれあい鉱山公園で動態保存されています。^n製品は同和鉱業片上鉄道に4輌いた旧キハ41000のうちで最期まで活躍したキハ303を模型化しました。
◇仕様^n ■ヘッドライト2灯化 ■運転室中央窓1枚化 ■運転室左右窓サッシ色 ■テールライト片側小型化 ■ジャンパー栓取付 ■胴受け黒色塗装 ■ドア知らせ灯取付 ■ドア下部Hゴム窓に改造 |
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