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    マイクロエース A0594 《マイクロエース20周年記念》キハ90-1 キハ91-1 登場時 2輌セット
    税込価格: 11,250円
    国鉄で大出力機関の開発を目的に1966(昭和41)年に登場したのがキハ90 1・キハ91 1です。 気動車のスピードアップと経済性追求の構想のもと、キハ90 1にDMF15HZA(300馬力)、キハ91 1にDML30HSA(500馬力)のエンジンを搭載し、千葉気動車区に新製配置され、東北本線・房総東線(現外房線)・房総西線(現内房線)で性能試験と耐久試験が行なわれました。 この2輌の試験結果から翌1967(昭和42)年に量産先行車キハ91 2?8・キサロ90 1?3が登場し、キハ90 1・キハ91 1と共に名古屋機関区へ配置され、急行〈しなの〉に使用されていました。 ◇仕様  ・Nゲージ(1:150/9mm)塗装済完成品  ・セット内容:キハ90 1(M)+キハ91 1  ・フライホイール付動力ユニット搭載  ・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用。  ・キハ91 2?8とは異なる形状のボディを新規作成。  ・千葉気動車区に新製配置された時の姿を再現。  ・キハ90 1、キハ91 1とで異なる前面形状や客室扉色を再現。  ・電気連結器を再現した専用スカートを装備。  ・マイクロエース20周年記念特製ブックケース入り。  ・シール付属 ◇別売オプション(メーカー推奨品)  ○室内灯  ・G0001 広幅・電球色LED 2個入  ・G0002 広幅・電球色LED 6個入  ・G0003 広幅・白色LED 2個入  ・G0004 広幅・白色LED 6個入  ○マイクロカプラー  ・F0003 自連・黒・6個入
    マイクロエース A2654 東武200型 台湾塗装 6輌セット
    税込価格: 23,400円
    1991(平成3)年にDRC・1720系の廃車発生部品を流用し、新規製造の車体に取り付けて完成したのが200型です。伊勢崎線の急行〈りょうもう〉号に1800型と共に使用されましたが、平成11年に1800型が〈りょうもう〉から引退し、全編成が200型へ置き換わった時点で急行から特急に格上げされました。 車体は鋼製で簡易運転台がM2(4号車)とM3(5号車)に設置され、車輌の検査時に分割運転が可能となっています。塗装はジャスミンホワイトにローズレッドの帯が入り窓周りは黒です。 台湾鉄路管理局と友好鉄道協定を締結した記念として、2016(平成28)年に208編成がTEMU2000形自強号〈普悠瑪(プユマ)号〉のデザインに塗装変更されました。 ◇仕様  ・Nゲージ(1:150/9mm)塗装済完成品  ・セット内容:208-1+208-2+208-3+208-4(M)+208-5+208-6  ・フライホイール付動力ユニット搭載  ・ヘッド/テールライト点灯(LED使用)。  ・2016年夏より走行している特別塗装車を再現。  ・シングルアームパンタグラフ搭載  ・シール付属 ◇別売オプション(メーカー推奨品)  ○室内灯  ・G0001 広幅・電球色LED 2個入  ・G0002 広幅・電球色LED 6個入  ・G0003 広幅・白色LED 2個入  ・G0004 広幅・白色LED 6個入  ○マイクロカプラー  ・F0004 自連・グレー・6個入
    エンドウ D080 鹿島臨海鉄道6000形2次型「新塗装」(側面方向幕付・M準)
    税込価格: 61,506円
    鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍していますが、うち7輌は新塗装としてオリジナル塗装を簡素化し、前面と側面の窓周りの黒塗装を廃したものとなっています。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け
    エンドウ D078 鹿島臨海鉄道6000形2次型(側面方向幕付・M準)
    税込価格: 62,424円
    鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍しています。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け
    エンドウ D079 鹿島臨海鉄道6000形2次型「新塗装」(側面方向幕付・M)
    税込価格: 70,686円
    鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍していますが、うち7輌は新塗装としてオリジナル塗装を簡素化し、前面と側面の窓周りの黒塗装を廃したものとなっています。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・動力はキヤノン製コアレスLN-15両軸モーター+Φ10.5WB26ミリMPギアを搭載  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け
    エンドウ D075 鹿島臨海鉄道6000形1次型(側面方向幕無・M)
    税込価格: 71,604円
    鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍しています。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・動力はキヤノン製コアレスLN-15両軸モーター+Φ10.5WB26ミリMPギアを搭載  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け
    エンドウ D076 鹿島臨海鉄道6000形1次型(側面方向幕無・M準)
    税込価格: 62,424円
    鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍しています。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け
    エンドウ D077 鹿島臨海鉄道6000形2次型(側面方向幕付・M)
    税込価格: 71,604円
    鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍しています。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・動力はキヤノン製コアレスLN-15両軸モーター+Φ10.5WB26ミリMPギアを搭載  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け
    エンドウ D083 鹿島臨海鉄道6018形・ガルパン塗装(2号車)(M)
    税込価格: 92,340円
    ※画像は前回品です。 鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍しています。 2012年6000形6006が大洗を舞台としたテレビアニメーション「ガールズ&パンツァー」仕様のラッピングを施して登場し、さらに2013年には6018が2号車として登場いたしました。 今回は2015年に3号車としてデビューした6011を製品化いたします。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・動力はキヤノン製コアレスLN-15両軸モーター+Φ10.5WB26ミリMPギアを搭載  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け  ・ラッピング塗装は特殊印刷機で再現 ©GIRLS und PANZER Projekt
    エンドウ D085 鹿島臨海鉄道6011形・ガルパン塗装(3号車)(M)
    税込価格: 92,340円
    鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍しています。 2012年6000形6006が大洗を舞台としたテレビアニメーション「ガールズ&パンツァー」仕様のラッピングを施して登場し、さらに2013年には6018が2号車として登場いたしました。 今回は2015年に3号車としてデビューした6011を製品化いたします。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・動力はキヤノン製コアレスLN-15両軸モーター+Φ10.5WB26ミリMPギアを搭載  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け  ・ラッピング塗装は特殊印刷機で再現 ©GIRLS und PANZER Projekt
    エンドウ D084 鹿島臨海鉄道6018形・ガルパン塗装(2号車)(M準)
    税込価格: 82,080円
    ※画像は前回品です。 鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍しています。 2012年6000形6006が大洗を舞台としたテレビアニメーション「ガールズ&パンツァー」仕様のラッピングを施して登場し、さらに2013年には6018が2号車として登場いたしました。 今回は2015年に3号車としてデビューした6011を製品化いたします。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け  ・ラッピング塗装は特殊印刷機で再現 ©GIRLS und PANZER Projekt
    エンドウ D086 鹿島臨海鉄道6011形・ガルパン塗装(3号車)(M準)
    税込価格: 82,080円
    鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍しています。 2012年6000形6006が大洗を舞台としたテレビアニメーション「ガールズ&パンツァー」仕様のラッピングを施して登場し、さらに2013年には6018が2号車として登場いたしました。 今回は2015年に3号車としてデビューした6011を製品化いたします。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け  ・ラッピング塗装は特殊印刷機で再現 ©GIRLS und PANZER Projekt
    エンドウ D082 鹿島臨海鉄道6006形・ガルパン塗装(1号車)(M準)
    税込価格: 82,080円
    鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍しています。 2012年6000形6006が大洗を舞台としたテレビアニメーション「ガールズ&パンツァー」仕様のラッピングを施して登場し、さらに2013年には6018が2号車として登場いたしました。 今回は2015年に3号車としてデビューした6011を製品化いたします。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け  ・ラッピング塗装は特殊印刷機で再現 ©GIRLS und PANZER Projekt
    エンドウ D081 鹿島臨海鉄道6006形・ガルパン塗装(1号車)(M)
    税込価格: 92,340円
    鹿島臨海鉄道は1970(昭和45)年に開業した第三セクターの鉄道会社で、当初は茨城県の鹿島臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でした。その後、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、1985(昭和60)年に大洗鹿島線(水戸-北鹿島(現在の鹿島サッカースタジアム駅)間53km)が開業しました。そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じた内燃機関と2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6輌が登場、その後増備されて総数19輌が活躍しています。 2012年6000形6006が大洗を舞台としたテレビアニメーション「ガールズ&パンツァー」仕様のラッピングを施して登場し、さらに2013年には6018が2号車として登場いたしました。 今回は2015年に3号車としてデビューした6011も製品化いたします。 ◇仕様  ・主に真鍮素材を使用して製作  ・ヘッド、テールライト点灯  ・室内灯はチップLED仕様  ・台車はダイキャスト製DT22  ・カプラーはケーディーカプラーNo.156  ・動力はキヤノン製コアレスLN-15両軸モーター+Φ10.5WB26ミリMPギアを搭載  ・ワイパー、行先、車番はユーザー取り付け  ・ラッピング塗装は特殊印刷機で再現 ©GIRLS und PANZER Projekt
    トラムウェイ TW20-013 国鉄20系 ナハネ20(さくら登場時)
    税込価格: 9,130円
    トラムウェイのプラ製塗装済完成品(1:80/16.5mm)、20系客車の第2弾が発売されます。 1960(昭和35)年現在の〈さくら〉を再現するために必要となる形式、カニ22・ナロネ22・ナハフ21・ナハフ20(曲面窓)の4形式が新規で発売となります。 ナハネ20は第1弾では〈あさかぜ〉登場時ナンバーインレタを添付いたしましたが、第2弾では新規として〈さくら〉登場時のナンバーインレタを添付いたします(違いはナンバーインレタの番号のみです)。 他は第1弾同様、台車・床下器具はグレー塗装を表現します。 今回生産分や当形式以外に〈さくら〉に必要な車種は、第1弾のものが再生産されます。 ◇参考:さくら編成(S35):  カニ22+ナロネ22+ナロ20+ナシ20+ナハネ20×3+ナハフ21+ナハネ20×5+ナハフ20 ◇仕様  ・HO/16番ゲージ(1:80/16.5mm)塗装済完成品  ・一部の小パーツはユーザー取付  ・推奨最小通過半径:R670
    トラムウェイ TW20-009 国鉄20系 カニ22
    税込価格: 17,330円
    トラムウェイのプラ製塗装済完成品(1:80/16.5mm)、20系客車の第2弾が発売されます。 1960(昭和35)年現在の〈さくら〉を再現するために必要となる形式、カニ22・ナロネ22・ナハフ21・ナハフ20(曲面窓)の4形式が新規で発売となります。 また、ナハネ20は第1弾では〈あさかぜ〉登場時ナンバーインレタを添付いたしましたが、第2弾では新規として〈さくら〉登場時のナンバーインレタを添付いたします(違いはナンバーインレタの番号のみです)。 他に〈さくら〉に必要な車種は第1弾のものが再生産されます。 製品は第1弾同様、台車・床下器具はグレー塗装を表現。第1弾のナハフ20の窓は車掌室窓は平面ガラスでしたが、第2弾では曲面ガラスで製作します。 ◇参考:さくら編成(S35):  カニ22+ナロネ22+ナロ20+ナシ20+ナハネ20×3+ナハフ21+ナハネ20×5+ナハフ20 ◇仕様  ・HO/16番ゲージ(1:80/16.5mm)塗装済完成品  ・バックサイン・尾灯は点灯式。  ・一部の小パーツはユーザー取付  ・推奨最小通過半径:R670
    トラムウェイ TW20-012 国鉄20系 ナハフ20(曲面ガラス)
    税込価格: 12,200円
    トラムウェイのプラ製塗装済完成品(1:80/16.5mm)、20系客車の第2弾が発売されます。 1960(昭和35)年現在の〈さくら〉を再現するために必要となる形式、カニ22・ナロネ22・ナハフ21・ナハフ20(曲面窓)の4形式が新規で発売となります。 また、ナハネ20は第1弾では〈あさかぜ〉登場時ナンバーインレタを添付いたしましたが、第2弾では新規として〈さくら〉登場時のナンバーインレタを添付いたします(違いはナンバーインレタの番号のみです)。 他に〈さくら〉に必要な車種は第1弾のものが再生産されます。 製品は第1弾同様、台車・床下器具はグレー塗装を表現。ナハフのバックサイン・尾灯は点灯します。 第1弾のナハフ20の窓は車掌室窓は平面ガラスでしたが、第2弾では曲面ガラスで製作します。 ◇参考:さくら編成(S35):  カニ22+ナロネ22+ナロ20+ナシ20+ナハネ20×3+ナハフ21+ナハネ20×5+ナハフ20 ◇仕様  ・HO/16番ゲージ(1:80/16.5mm)塗装済完成品  ・バックサイン・尾灯点灯式  ・一部の小パーツはユーザー取付  ・推奨最小通過半径:R670
    トラムウェイ TW20-010 国鉄20系 ナロネ22
    税込価格: 9,130円
    トラムウェイのプラ製塗装済完成品(1:80/16.5mm)、20系客車の第2弾が発売されます。 1960(昭和35)年現在の〈さくら〉を再現するために必要となる形式、カニ22・ナロネ22・ナハフ21・ナハフ20(曲面窓)の4形式が新規で発売となります。 また、ナハネ20は第1弾では〈あさかぜ〉登場時ナンバーインレタを添付いたしましたが、第2弾では新規として〈さくら〉登場時のナンバーインレタを添付いたします(違いはナンバーインレタの番号のみです)。 他に〈さくら〉に必要な車種は第1弾のものが再生産されます。 製品は第1弾同様、台車・床下器具はグレー塗装を表現。第1弾のナハフ20の窓は車掌室窓は平面ガラスでしたが、第2弾では曲面ガラスで製作します。 ◇参考:さくら編成(S35):  カニ22+ナロネ22+ナロ20+ナシ20+ナハネ20×3+ナハフ21+ナハネ20×5+ナハフ20 ◇仕様  ・HO/16番ゲージ(1:80/16.5mm)塗装済完成品  ・一部の小パーツはユーザー取付  ・推奨最小通過半径:R670
    トラムウェイ TW20-011 国鉄20系 ナハフ21
    税込価格: 12,200円
    トラムウェイのプラ製塗装済完成品(1:80/16.5mm)、20系客車の第2弾が発売されます。 1960(昭和35)年現在の〈さくら〉を再現するために必要となる形式、カニ22・ナロネ22・ナハフ21・ナハフ20(曲面窓)の4形式が新規で発売となります。 また、ナハネ20は第1弾では〈あさかぜ〉登場時ナンバーインレタを添付いたしましたが、第2弾では新規として〈さくら〉登場時のナンバーインレタを添付いたします(違いはナンバーインレタの番号のみです)。 他に〈さくら〉に必要な車種は第1弾のものが再生産されます。 製品は第1弾同様、台車・床下器具はグレー塗装を表現。第1弾のナハフ20の窓は車掌室窓は平面ガラスでしたが、第2弾では曲面ガラスで製作します。 ◇参考:さくら編成(S35):  カニ22+ナロネ22+ナロ20+ナシ20+ナハネ20×3+ナハフ21+ナハネ20×5+ナハフ20 ◇仕様  ・HO/16番ゲージ(1:80/16.5mm)塗装済完成品  ・バックサイン・尾灯は点灯式。  ・一部の小パーツはユーザー取付  ・推奨最小通過半径:R670
    カトー 10-1169 《特別企画品》キハ110系100番台 国鉄色 3輌セット
    税込価格: 7,930円
    小海線で現在活躍中の、国鉄時代のイメージを再現した塗色のキハ110系が製品化されます。 実車は小海線全線開通80周年を記念して、2015(平成27)年2?3月に登場した特別塗装車です。両運転台車のキハ110はキハ52形をイメージした朱色5号の首都圏色に、片運転台車のキハ111+112はキハ58系をイメージしたクリーム4号+赤11号の急行色に塗装され、注目を集めています。 キハ110、111、112を合わせた3輌編成での走行はもちろん、首都圏色のキハ110は通常塗装のキハ110との連結が多く、〈6043-1〉キハ110 100を合わせて楽しむことができます。 ◇仕様  ・Nゲージ(1:150/9mm)塗装済完成品  ・セット内容:キハ110 121+キハ112 111+キハ111 111(M)  ・長野総合車両センター小海線営業所所属の現行の塗色・形態がプロトタイプ。  ・各車ともボディーマウント式のKATOカプラー伸縮密着形を標準装備。   運転台側にはカプラーと連動した消灯スイッチ付。  ・所属表記は「長コミ」、保安装置表記は「Ps」。  ・キハ110とキハ111は車イスマークとベビーカーマークを印刷済。   側窓表示、優先席表示(新/旧)がシールに収録。  ・行先表示・前面表示幕:「普通(黒地+白字)」「ワンマン(緑地+白字)」「臨時(白地+黒字)」収録。  ・前面表示:「八ヶ岳高原列車」収録。  ・側面表示:「小渕沢」「野辺山」「小海」「中込」「小諸」「ワンマン 小渕沢」「ワンマン 野辺山」   「ワンマン 小海」「ワンマン 中込」「ワンマン 小諸」収録  ・列車無線アンテナ・信号炎管・ベンチレータ?別付部品付属。  ・パッケージは3輌入紙箱。 ◇別売オプション(メーカー推奨品)  ・11-211 LED室内灯クリア  ・11-212 LED室内灯クリア(6輌分入)
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